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チームメンバーご紹介
●相良 祐司(さがら ゆうじ)
理学部地球科学科卒。建設コンサルタント会社にて地質調査を担当していたが、調査中に環境問題意識に目覚めて退職し、インドに渡る。インドではNGOのボランティア活動を通じて食糧問題への関心が高まり、帰国後生協に入社、地域密着の生協活動を担当。その後退職して市民農園で野菜を作っていたところを、理系の頭脳と抜群の実行力を買われて船井総研温浴チームに採用となる。
<得意分野>
●「温浴施設による地域振興」を研究テーマとしている。
●レジオネラ菌対策の技術動向などにも詳しい。
●中右 有美(なかう あけみ)
「女性だから・・」という甘えのきかない実力主義・実績主義のコンサルタント業界において、鋭い観察力と独自の切り口により、社内及びクライアント先より絶大な支持を受けている。
特に飲食業界、サービス業界全般を得意とし、全国にいくつもの繁盛店を作りつづけている。クライアント先のオーナーの経営理念を汲み取った上での従業員教育では定評があり、その具体的な支援には、全国に中右ファンを多く持つ。
●山崎 寿樹(やまざき としき)
『虎穴に入らずんば虎児を得ず』をモットーに入社以来、社員満足度調査、顧客満足度調査、商品戦略分析、競合調査、webマーケティング等に従事し、調査、分析業務には定評がある。最近では、クライアント先に常駐し指導をするなど、お客様からの信頼も熱く、現場密着指導を得意とする。
趣味は、野球・スノーボード・お笑い・ブログの執筆。休日には最新スポットに出かけ、流行を肌で感じ、時流を読むことが快感。学生時代には、日本全国の温泉を青春18きっぷで周遊する変わり者。それらの経験が、コンサルティング時も奇抜なアイデアを生み出す。
目指すは、温浴施設のスーパーサポーター!
●吉井(よしい よしあき)
獨協大学経済学部卒業後、新卒採用にて船井総合研究所に入社。入社後は、温浴施設をはじめとするアミューズメント施設の開発、活性化などの数多くのプロジェクトを経験した。的確な商圏分析や現場調査から導き出される地域特性分析などはクライアントからの信頼も高い。現在ではマーケティング戦略などにも携わり、その活動の範囲を広げて、全国を駆け回っている。
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